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館長はこんな人 |
| ■名前 |
鍵村哲男 (かぎむら てつお) |
| ■年齢 |
68歳(2008年時点) |
■住所
(画廊住所) |
京都市中京区河原町通四条上る2丁目下大阪町354-7 |
| ■生い立ち |
・立命館大学法学部卒業
・京都市出身
・父の会社を手伝う、父の会社は不動産、テナント経営
・第一回ビリヤードプロの資格取得
・小唄の名取取得
・サントリーワインのソムリエ資格取得
・妻と2人で京都市内に在住
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今までの仕事や絵画に対する想いなど |
| ■仕事について |
・ピザハウス経営 10年間 昭和53年〜64年
・ビリヤード経営 15年間 昭和38年〜53年
・同時にレストラン経営も続ける
・ゲームセンター経営
・テナント業経営の傍ら、画廊の場所を確保し画廊経営を始める |
■絵画との出会い
など |
・今(2008年)から35年位前に、
ある絵画との出会いがあり、絵画の本を読み興味を持つ
・その後、小嶋悠司個展を見学
印象として、赤・緑・群青の色彩が強烈に残った。
それから、小嶋悠司画家との出会いが、生まれた。
その後、小嶋先生の自宅を訪問し、
作品をいただきたいと話をしました。以後、カギムラ画廊で4回、小嶋先生の個展を開催(1986,1989,1997,
1999,2007)しました。 |
| ■絵画や画家さんに対する思い |
強靭な構築性は小嶋悠司先生ならではの、画風を持っておられる造形的感性はすばらしいと私は思っております。
もうひとつは、フレスコ画の様な厚みのある絵肌に心を揺さぶられます。
絵画のテーマは常に人間を追求されているのだと思います。
私の気持ちとしては、色、形、構成がミックスされていると思います。
この世界は、小嶋先生にしか表現できない世界です。 |
| ■このHPを立ち上げようと思ったきっかけや思い |
小嶋悠司の世界をたくさんの人に見ていただきたいと思いました。
大きな作品から小さな作品までを気軽に、一挙に見ることが出来る小嶋悠司美術館を造りたいと思いました。
世界中の人々が小嶋悠司の絵画に触れ、感動していただければとても嬉しく思います。 |
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| ←「ピザハウス」の人形です。 |
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